Advilは強力

昨日の夕方から咽が痛くて、案の定今朝は38℃の発熱。平熱が35.5℃ぐらいの私には限界に近い高温です。ただし、普段まったく病気をしない私は薬の類いを常備していません。

でも今の私には先月ドゥマゲッティの救急病院で貰ったAdvilの試供品があります。

advil

痛み止めの薬らしいのですが、縫合手術の直後から普通に飲み食いできたので使う必要がなかったやつです。一応、薬剤師の友達に訊ねたら割と安易に飲んでも大丈夫とのことだったので、ちょうどいいから飲んでみました。

すると効果てきめん。数分後には唾を飲むのも辛かった咽の痛みがかなり和らぎ、熱も36.3℃まで下降。

ただし、その後の3時間は眠いのなんの。今日の午前中は仕事がちっとも捗りませんでした。Advilってそんな感じの薬なのですね。

こちらも読まれています:

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください