Philippine sailfin lizard

福岡市動物園で見つけたPhilippine sailfin lizard。和名はフィリピンホカケトカゲ。フィリピンの公園の木には当たり前にいるらしいです。爬虫類好きとしてはちょっと羨ましいなぁ。日本にはこの手の大型な野生種はいないし。

Philippine sailfin lizard

で、後日、知り合いのフィリピン人女性に「君とこの子、同じ国からやって来たわけだ」と言ったらちょっと怒ってました。

Snowman

過去に撮った水中写真をコンスタントに掲載したいのだけどiMacが壊れて写真のRAW現像に苦慮しています。MacBook Air(2010年モデル)は非力すぎて。何しろメモリーが4GBしか搭載できないので…。

早く新しいMac miniが出てくれると良いのだけど、最速でも6月4日からのWWDCでの発表かな。そこで出なければ頭を抱えることになるなぁ…。


こちらは地球の海フォトコン2018の自由部門で入賞したカエルアンコウ写真の別バージョン。

リロアンの白いカエルアンコウ

普通に現像するとこんなにリアルな質感になってしまうので、フォトコンには敢えてぼんやりと仕上げて応募しました。

CebupotのPDFは?

セブ情報のフリーマガジン「Cebupot(セブポット)」の最新号が出る頃なのでWebサイトで探したものの、PDFが見つかりませんでした。

よって問い合わせたら「PDFの公開は終了しKindleでの配信に変った」との返答。ああ、そうか。

で、さっそくAmazonにアクセスしたら「Kindle Unlimited」の会員なら0円だけど非会員は250円だそうな。

Cebupot 2018年5月6月号

基本、セブに行かないと手に入らないのだけど、それでも無料で配っているものが250円だと躊躇してしまうよなぁ。クーポンを買うような話になるし。

かといって隔月発行のCebupotのためだけにKindle Unlimited会員になって月額980円を払う気にもなりません。Kindle Unlimitedをやめると閲覧できなくなるのだろうから。

Kindle Unlimitedの会員のCebupot読者がどれほどいるかはわからないけど、Kindle向けの有料配信ってのは微妙な感じがします。少しでも売り上げが欲しいのは解るけど、フリーマガジンを売るってのはどうも。下手するとほとんど誰からも読まれない可能性もあるんじゃないかと。やっぱりPDFがベストじゃないかな。

地球の海フォトコン2018(自由部門)

マリンダイビングフェア2018、土曜日に行ったらクレイジージャーニー広部俊明さんと何度かすれ違いました。短パンに麦わら帽で目立ってたし。私は一度一緒に飲んだことがあるだけなので声はかけなかったけど。

こちらは地球の海フォトコン2018(自由部門)の入賞作品。

地球の海フォトコン2018(ネイチャー・環境部門)「Snowman」
「Snowman」

フィリピンのセブ中部、リロアンで撮影したカエルアンコウのアップです。

遠目には真っ白にしか見えないので並べると目立つけど、まあ予想通り入賞どまりでした。