iPhone SE用ガラスフィルム

iPhone SE(第二世代)はiPhone 8のチューンナップ版的な仕様で見た目は同じだけど、スクリーンの湾曲具合が違うらしく、iPhone 8用のガラスフィルムだと周囲が浮いてしまうと聞きました。「買うならiPhone SE(第二世代)用と書かれたものを選べ」と。

でも、そう思ってAmazonで買ったガラスフィルム、商品説明には「iPhone SE(第二世代)」とあったけど、貼ったらやはり周辺が浮きました。

iPhone SE上のPoemon GO
iPhone SE(第二世代)用のガラスフィルムを貼ってみたところ、周辺が浮きました。

なるほど、要はiPhone 8用の在庫処分品みたいなものだったわけだ。¥578と妙に安かったもんな。

※商品サイトを見返したら「iPhone SE(第二世代)」の文言は消されていました。

まあいいでしょう。何も貼らずに使うのはおっかないので、iPhone SE(第二世代)の専用品が出揃ってくるまでの繋ぎってことで。

ちなみに一緒に買ったケースはiPhone 8用がもちろん問題なく使えています。

アイアンマン仕様のダイコン

SHEARWATERからダイビングコンピュータTERICの2020年限定版が発売されるようです。この通り赤と金のアイアンマン仕様ですね。

shearwater_teric_2020_limitd_edition_title

欲しいなぁ。でもTERICは他の多くのダイコンよりも高いのですよね。私みたいにたまにしか海に行かないダイバーには手が出ません。

Seagate 8TB 内蔵HDDの交換品

AmazonでSeagate BarraCuda 3.5″ 8TB 内蔵HDDを購入したものの動作不良。返品して返金してもらおうかと思ったものの、交換を勧められたので一度は応じることにしました。

Seagate BarraCuda 3.5" 8TB 内蔵ハードディスク

代替品は交換手続きの翌日に到着。前回は封筒の梱包だったけど、今回はおなじみのAmazonの箱に入っていました。衝撃対策に念を入れたのかも。

そして前回と同じ機器構成でファイルコピーを試したところ、2TB超のフォルダも問題なくコピーできました。よって前回のHDDが不良品だったってことですね。

Amazonによるネット通販の利点はいろいろあるけど、その一つは返品、交換が簡単なこと。実店舗で購入した場合、レシートを取っておかないといかないけど、Amazonの場合は返品情報のプリントアウトを添付してそっくり送り返すだけです。しかも返品にはたっぷり猶予があって期間中に送り返せばいいし、返品が完了せずとも手続きをすればすぐさま代替品が送られてきます。

Seagate 8TB 内蔵ハードディスクは使えず

AmazonでSeagate BarraCuda 3.5″ 8TB 内蔵ハードディスクを購入しました。バックアップ用です。

Seagate BarraCuda 3.5" 8TB 内蔵ハードディスク

早速、手持ちのHDDケースに装着してMacに接続してフォーマット。

次に手狭になった現在のバックアップ用HDDからデータのコピーを始めたら数十分でエラー終了。

まあそういうこともあろうかと思い、再度コピーを試みたものの超低速。よってコピーの終了操作をしてMacを再起動したところ、以後まったくマウントされなくなりました。

HDDケース側の問題という可能性も考えられるので、別のHDDを挿して試したところやはりマウントされます。よってこの8TB HDD個別の問題なのでしょう。

てなわけでAmazonに返品しようと思ったけど、同商品への交換を勧められたので応じることにしました。日数はかかるし同じ結果になりそうな気もするけど、交換品でもう一回試してみようと思います。

ELECOMのワイヤレスキーボードが使えなかった話

私のMacBook Air(2018)はBootCampを使ってWindows 10を入れて、必要に応じてWindows環境を使えるようにしてあります。

それは完全なWindowsとして動作するもののキーボードがMac版のままでは不便です。なにしろMacにはPrint Screenはないし、Ctrキーの位置も違うからショートカットを押し間違えやすくて。

そこでこちらのキーボードをAmazonで購入。これを選んだ理由はテンキー付きでキーストロークが浅いものが欲しかったので。

ELECOMワイヤレスキーボード TK-FDP099TWH

でも、接続を試みたものの成功しませんでした。

まず、Mac環境で繋ごうとしたらキーボード設定アシスタントが表示され、[Z]キーを押せと促されたので押したけど反応なし。しかたなくその画面を閉じたら、以後はアシスタントがまったく表示されなくなりました。設定が完了していないのだからキーボードは使えるようにはなりません。

それでもWindows環境で使えさえすればいいのだからOSを切り替えて試したけど、ドライバーのインストールまでは成功しているっぽいものの、所定の[Fn]+ [Q]で無反応。やはり繋がらないようです。

原因はわかりません。MacBook AirのUSBポートはType-Cだけなので受信機をHUBに接続しているからかもしれないけど、ともかく私の環境では使えないようです。動作条件に「MacBook Air(2018)非対応」とは書いていなかったはずだけど、検証がされていなかったのかも。

まあそういうこともありましょう。返品させてもらいます。こんなことになるとは思わずAmazonの箱と緩衝材を潰してしまったので面倒だけど…。

代替品は有線にしようと思います。その方が無難そうだから。