自宅で南国気分

海外旅行が現実的ではないので、ちょっとでも南国気分を味わおうとこちらの商品を買ってみました。

ココナッツエッセンシャルオイル

ココナッツのエッセンシャルオイルです。加湿器を使って東南アジアの空港に着いた時のあの香りを再現しようと思って。

山田たえのマンホール蓋(吉野ヶ里遺跡)

フランシュシュ0号山田たえのマンホール蓋(吉野ヶ里温泉)
フランシュシュ0号山田たえのマンホール蓋(吉野ヶ里遺跡)

仁比山温泉でフランシュシュ5号のマンホール蓋の写真を撮った後、南下して吉野ヶ里遺跡に。ただし吉野ヶ里歴史公園は迂回してJRの吉野ヶ里公園駅に向かい、フランシュシュ0号山田たえのマンホール蓋を撮影。

いい人選ですね。山田たえは劇中でも一際謎めいた(生前の話が唯一語られていない)キャラクターなので、遺跡のシンボルにはマッチしている気がします。

フランシュシュ0号山田たえのマンホール蓋(吉野ヶ里温泉)
マンホールの先はJR吉野ヶ里公園駅。吉野ヶ里遺跡自体はマンホールを挟んだ反対側にあります

ゆうぎりのマンホール蓋(仁比山温)

フランシュシュ5号ゆうぎりのマンホール蓋(仁比山温泉 もみじの湯)
フランシュシュ5号ゆうぎりのマンホール蓋(仁比山温泉 もみじの湯)

フランシュシュ6号のマンホール蓋の写真を撮ったのが午後2時前で、まだ日も高かったので神崎に足を伸ばすことに。

途中、リンガーハットの佐賀工場直売所などを横目に見ながら自転車を走らせて仁比山温に到着。もみじの湯という温泉施設の近くにフランシュシュ5号ゆうぎりのマンホール蓋が設置されていました。ゆうぎりが手に持っている風車は劇中にも重要なギミックでしたよね。

フランシュシュ5号ゆうぎりのマンホール蓋(仁比山温泉 もみじの湯)
マンホールの向こう側は渓流と感じのいい公園でした

あたりはとても気持ちのいい渓流と公園でした。ウォーキングなんかにもいいかも。汗をかいたら温泉(大人300円)に入ればいいし。

フランシュシュ5号ゆうぎりのマンホール蓋(仁比山温泉 もみじの湯)近くの風景

星川リリィのマンホール蓋(JR新鳥栖駅)

フランシュシュ6号星川リリィのマンホール蓋(JR新鳥栖駅)
フランシュシュ6号星川リリィのマンホール蓋(JR新鳥栖駅)

鳥栖駅近くのミスタジョージで昼食をとった後、自転車を繰って新鳥栖に移動。ちなみに鳥栖は在来線の、新鳥栖は九州新幹線(博多から鹿児島に向かう線。長崎行きではなく)の駅です。両駅は3Kmぐらい離れています。

こちらで 6号星川リリィのマンホールを発見。6号と新鳥栖との関連性は分かりません。

フランシュシュ6号星川リリィのマンホール蓋(JR新鳥栖駅)
奥の白い建物がJR新鳥栖駅です

東京九州フェリー『はまゆう』の船室(ツーリストS)

東京九州フェリーでの旅、今回はツーリストSという個室(18,000円)を使いました。

もっと安いツーリストA(12,000円)もあるけど、狭っ苦しい押し入れっぽくて耐えられそうになかったのでパス。何しろベッドから天井まで1mもないんじゃなかろうか。

ツーリストSの個室は2畳ぐらい。小さな机と椅子が床に固定されていて、入り口側の壁に32インチのテレビが備え付けてあります。

東京九州フェリー「はまゆう」のツーリストS個室の内装
東京九州フェリー「はまゆう」のツーリストS個室の内装

ただしテレビは音が出ません。音声は枕元にあるイヤホン端子(表記は「HEADPHONE」)にイヤホンを繋いで聴くことになります。イヤホンは売店で売っているし(330円)、無料の貸し出しサービスもあります。

東京九州フェリー「はまゆう」のツーリストS個室の電源まわり
東京九州フェリー「はまゆう」のツーリストS個室の電源まわり。「ROOM」は室内灯のスイッチです

テレビの画質はというと、地上波は映ったり映らなかったり。でも、BSとCSはさすがにしっかり映りますね。衛星の方向に自動的に向くアンテナを搭載しているのでしょう。

東京九州フェリーの航行状況のテレビチャンネル
テレビには航行状況のチャンネルがあり、どこを進んでいるかが分かります

なお、HDMI端子もあったのでMacBook Airに繋いでみたら、ちゃんと表示されました。

東京九州フェリーのテレビ
お気に入りのSHI-HULKのエピソード。みんな大好きウォンの登場回。iPhoneに保存してある動画をAirPlayでMacBook Airに飛ばして視聴。この場合、音声はiPhone側で再生されます