りゅうせいぐんのカイリュー

Pokémon GO、12月のコミュニティーデーは総集編。1月のピカチュウを始め、過去の対象ポケモンが大量発生し、期間中に進化させると特別な技を覚えます。

さて、私は2月24日のミニリュウ大量発生の際、「りゅうせいぐん」を覚えさせる機会を逸しました。進化に時間制限があるとは知らなくて。

それが心残りだったため、3月25日のフシギダネの日にミニリュウを進化させてみたけど、やはりりゅうせいぐんは覚えませんでした。

でも、今回ふと気になって2月に捕まえてたミニリュウを進化させたら、ちゃんとりゅうせいぐんを覚えてくれますね。

りゅうせいぐんのカイリュー(緑)

2年前とは違ってもはやカイリューはジムバトルの主役というわけではないけど、ドラゴンタイプ最強技を覚えた個体が得られたのは気分がいいです。

ソーナノ

ポケモンGOで入手困難だと言われているポケモンの一つがソーナノ。ソーナンスの進化前ですね。野生の個体は出現しないので卵から孵す必要があります。

でも運良く2個体ゲットできました。しかも2体目は色違いです。

ソーナノ(色違い)

実は先日、マクタン島のジムで見かけて羨ましかったのですよね。とはいえ私は色違いには縁遠く、コミュニティデイ以外で遭遇したのはプテラとヨマワルのみ。ギャラドスすら青いのしか持っていません。まあ、そんなにやり込んでいるわけではないから。

ちなみにソーナノは2体とも5kmの黄色い卵から孵りました。5km卵は他よりもありがたみが薄いけど、ソーナノ狙いならむしろ優先的に孵した方がいいかも。

とはいえ、そういう私もポケモンGOには飽きてて、歩き移動の時に起動する程度。 毎日1枚貰えるレイドパスも使わない日が増えました。特にジムバトルは「きんのズリのみ」で一発全回復ができるようになってからはつまらなくなりました。暇人にガードされたら切り崩せないので時間の無駄使い感が募るだけだから。

Pokémon GOの交換ステッカーを自作してみた

7月末、Pokémon GOの交換ステッカーが配布されました。スマホの背面に貼ってポケモン交換を望んでいることをアピールするためのものですね。

Pokémon GO 交換ステッカー

例えばセレビィのスペシャルリサーチではポケモン交換がタスクの一つだし、トロピウスが出現する横須賀のイベントは参加者が絞られていたこともあってこのステッカーが欲しい人は少なくないかも。とはいえポケモンセンターまで貰いに行くのは面倒だし、在庫もとっくになくなっていそうです。

てなわけで自作してみました。手元に見本がないのでオフィシャルサイトの画像からそれっぽく再現。そのため本物とはサイズや色味が違うと思うけど、ポケモン交換希望のアピールには十分でしょう。

欲しい人は下記のPDFをダウンロードしてください。

Pokémon GO 交換ステッカー

Pokémon GO 交換ステッカー.pdf

ハガキサイズで作成したので家庭用プリンタで市販のラベル用紙などに印刷して切り抜いて使ってください。光沢のある紙を使うと見栄えがいいかも。

なお、権利云々はクリアしておりません。個人で使う分には特に問題にはならないとは思うけど…。

ポケ活

先日ポケモンGOの交換機能が始まり、特に問題もなさそうなので自身のトレーナーコードを公開することにしました。私のトレーナーコードは「2184 6931 3301」。来るものは拒まず。どなたでも、良かったら私とポケフレンドになってください。他の人に紹介してもらっても構いません。その場合、Facebookなどに連絡をくださいな。ポケモン交換のために連絡を取り合う必要があるみたいだから。

My Pokemon Go Trainer Code

ちなみに私のポケデックスは現在、捕まえた数361種、見つけた数369種です。今はフライゴンに進化させるべくナックラーを連れて歩いています。