燃油サーチャージ 2022

インドネシアの地図

ふと気になってガルーダインドネシア航空の燃油サーチャージを調べてみたところ、日本との往復で73,400円(2022年11月30日発券分まで)だそうな。12月からは少し下がるけど61,000円。航空券はマイレージで賄えたとしても、追加でその額がかかるのは痛いなぁ。ドル建てのリゾートも円安でかなり割高になってるだろうし、旅行も先送りにした方がいいな。パスポートの更新も見送って。

それにこの冬、インドネシアには旧宗主国からオランダ人が大挙して押し寄せるのではないかと。ウクライナ戦争のせいで欧州ではエネルギー危機が深刻だから、寒い時期は南国でやり過ごそうって人が少なくないだろうから。何しろオランダの緯度は樺太の北の突端ぐらいだし。混んでいる時にわざわざ行かなくてもいいや。

ちなみにフィリピン航空でも往復45,800円(2022年11月30日発券分まで)。こちらもまだ高いよな。

フランシュシュ6号星川リリィのパネル

道の駅鹿島の店内にはフランシュシュ6号星川リリィのパネルが置いてありました。しかも「おたんじょうびおめでとう」だそうで。検索したところ生前の誕生日は10月6日という設定みたいですね。訪れたのが10月11日だったか5日前か。

フランシュシュ6号星川リリィのパネル
フランシュシュ6号星川リリィのパネル

みかんソフトが売ってたので、干潟前のパネルと一緒に撮影。

道の駅鹿島のみかんソフト
道の駅鹿島のみかんソフト

それからワラスボとムツゴロウの干物を買って、この日の目的は終了。レンタル自転車を返却してJRで帰路につきました。

いや、願わくば肥前鹿島から少し西の嬉野方面にも足を伸ばせないかと思っていたのだけど、そこまでの時間の余裕がなさそうだったので無理はせず退散しました。

よってこの日のマンホール蓋の成果は5号と6号の2枚です。

U-NEXTに再加入

先月末に解約したU-NEXTから「31日間無料リトライキャンペーン」の案内メールが届いたので、ならばと再加入しました。2ヶ月目以降は月額2,189円だから、無料視聴期間+1ヶ月なら月額換算1,000円ちょっととリーズナブルです。

U-NEXT 31日間無料リトライキャンペーン

実は先月、HOUSE OF THE DRAGONの第一シーズンが終了したので解約したのだけど、その後に第10話(最終話)を録画し損なっていたことに気づいたのですよね。

HOUSE OF THE DRAGON

後日、時間があるときに見ようとMacでキャプチャ(もちろん個人用。外部には一切出しません)した際に第10話だと思ってた録画データが実は第9話だったという。それに気づいたのはU-NEXTを解約した後だったので、もはや手遅れ。1年後、第二シーズンが始まるまでお預けかと諦めていたところに無料リトライキャンペーンのお誘いが届いたものだから、だったら再加入しても良かろうと。

せっかくなので、向こう2ヶ月間、お正月も挟むことだし、他のコンテンツもあれこれ見てみようと思います。

道の駅鹿島

山田たえのマンホール蓋が設置されている干潟交流館の側には道の駅鹿島があります。品揃えは独特。何しろ有明海に面しているので、ワラスボやムツゴロウの干物など。まあ、福岡や佐賀のお土産屋さんでも買えたりはするけど。

道の駅鹿島のムツゴロウとワラスボの干物
道の駅鹿島のムツゴロウとワラスボの干物。どちらもハゼの仲間です

むつごろうラーメンなんかも売っています。

道の駅鹿島のむつごろうラーメンなど
道の駅鹿島のむつごろうラーメンなど

それから水槽では大ぶりなガザミ(ワタリガニ)が。なかなかのサイズでも1,000円なのは、さすがは道の駅ですね。

道の駅鹿島のガザミ(ワタリガニ)
道の駅鹿島のガザミ(ワタリガニ)

山田たえのマンホール蓋(干潟交流館)

 

フランシュシュ0号山田たえのマンホール蓋(干潟交流館)
フランシュシュ0号山田たえのマンホール蓋(干潟交流館)

祐徳稲荷神社を後にし、干潟交流館に自転車を走らせました。道の駅鹿島の隣です。

干潟の手前に設置されているマンホール蓋を撮影。絵柄はムツゴロウとワラスボを食べようとする山田たえ。いい絵ですね。アニメでもガタリンピック会場でワラスボの干物を食べてたし。

フランシュシュ0号山田たえのマンホール蓋(干潟交流館)の先は干潟
フランシュシュ0号山田たえのマンホール蓋(干潟交流館)の先は干潟

干潟ではその鹿島ガタリンピックや体験イベントなどが開催されているようです。間違っても自分たちだけで干潟に入らないようにしましょう。足がぬけず身動きが取れなくなるのがオチだから。

有明海の干潟
有明海の干潟