ランドールズ・プラウンゴビー

お馴染みのニチリンダテハゼ。もちろんレンベにもいます。

ニチリンダテハゼ

連れの一人は「パラダイスゴビー」と呼んでたけど、ざっと調べたら「Randall’s Prawn Goby」または「Orange Stripe Prawn Goby」って英名表記が出てきました。

まあ、セブのマクロ写真派ダイビングサービス『パラダイスゴビーズ』がニチリンダテハゼのマークを使ってるからなぁ。

それと、これまで共生ハゼは「Shrimp Goby(シュリンプゴビー)」だと思ってたけど「Prawn Goby」の方が正しいのかな。Shrimpは小エビ、Prownは中型エビだから、確かに10cmぐらいにもなる共生のテッポウエビはPrownでしょうし。

ちなみに大型エビはもちろん「Lobster」です。

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“ランドールズ・プラウンゴビー” への1件の返信

  1. 自己レス:「Sail-fin shrimpgoby」という名前もあるようです。「帆のようなヒレの共生ハゼ」ですね。

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